巨乳デリヘルの殿堂!おっぱいクエスト〜大いなる爆乳〜東京・鶯谷店
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ムラムラしながら、欲望を満たすためにサイトを巡って居た所、たどり着いたのが「おっぱいクエスト・大いなる爆乳」
サイトの作りもシックで、他のサイトとは違うと感じて見ていた。
どんな子が居るのだろうと、巨乳姫の一覧を開いた。その瞬間現れた爆乳たちに目は奪われて心は釘付け。
プロフィールに並ぶ、見たこともないカップ数たち。
FやGでもそんなにお目にかかれ無いのに……それ以上の爆乳たちが揃っているのだ。
取り憑かれたようにプロフィール写真を手当たり次第にクリックしていく。
プロフィールに書かれていたコメントと、大きなおっぱいの写真を見ながら妄想を膨らませていく。
なるほど、笑顔がキュート……か。僕はあまり社交的じゃないので、優しい女性がいいな、なんて考えていたのでコノ娘を指名しようと即決した。
早速、興奮で震える指を落ち着かせながら電話番号を押していく。
プルル、と鳴る音と僕の心臓の音だけが耳に響く。緊張しながらも、初めてで有ることと、お気に入りの子が居ることを伝えた。感じの良い男の人が丁寧に教えてくれる。
その頃には少し緊張も解けて、ゆっくりと待ち時間を潰すだけになった。

数十分が長く感じ、また緊張し始めてきた頃に、インターホンが鳴った。ピンポーン、と聞き慣れた音も、今の僕の耳には天使のベルだ。
「こんばんは、初めまして」
ショップのコメント通りのキュートな笑顔に僕はニヤけてしまった。
「あ、どうぞ」
ドキドキするのを悟られないようにしながら、彼女を部屋に上げた。彼女が通ったあとのいい匂いを肺いっぱいに吸い込む。
ああ、このあとは、もっと近くでこの匂いを嗅げるのかと思うと、股間もふっくらと盛り上がる。

「じゃあシャワー浴びましょうか? 一緒に入ります?」
優しく語りかけてくれる彼女の提案を断るはずもなく、二つ返事で僕もバスルームへ向かう。そこでは最早恋人同士のように、イチャイチャと脱がせ合いっこをする。
「あの、僕にブラジャー外させて貰えますか?」
「え? 良いよ、恥ずかしいな……」
そう言いながら背中を向ける彼女。僕はブラのホックに手を掛けてプチン……と外す。
ブルン……まさにブルンと雪崩のようにこぼれ落ちてくる爆乳。先っぽには可愛い乳首がエッチな色をしている。
「凄いおっぱいですね……」
全裸になってしまった恥ずかしがる彼女と、シャワーを浴びる。僕は目の前にいる爆乳姫を見て戦闘態勢になってしまう。
「あら、もうおっきくなってるの?」
彼女がシャワーを当ててくる。
「それは……こんなおっぱいを目の前にしたら誰でも……」
彼女は泡を手のひらに取り、僕のおっきくなったアソコに塗りたくる。
「綺麗にしてあげるね」
そんなことをされたら一気に理性が吹っ飛んでしまう。爆乳姫が僕のアソコを洗っているんだ。
「ああ、いい気持ちですけど……ちょっと恥ずかしいです」
僕の情けなさを笑ってくれた。
「私だっておっぱい丸出しなんだからさ、大丈夫だよ」
僕も手のひらに泡を取り、彼女のおっぱいを洗おうとした。
「ぼ、僕も洗ってあげますよ」
「あら、触りたいだけじゃないの? ふふ」
そう言って無防備に爆乳を放り出す。僕は夢中になって泡をなすりつけると、そのとてつもなく柔らかい肉の海に埋もれて行く。
「ああ、凄い柔らかい。どこまでも指が入っていく……」
彼女は母性に溢れた笑みで僕を見つめてこう言った。
「じゃ、パイズリしてあげようか」
僕の返事を聞く間もなく、彼女は跪いて僕のアソコを握りしめてシコシコと動かした。
「あっ……」
ビンッ! とそそり立った僕のアソコを超爆乳が挟み込む。すぐに僕のアソコは見えなくなった。
「どう? 気持ちいいかな?」
前後に揺らす爆乳に埋もれては顔を出す僕のアソコ。気持ちいいです、と答える事もできずにただ、感じていた。
「ああ、凄いパイズリです……」
腰がガクガクとしてきた僕を支えてくれながら彼女が言う。
「じゃ、ベッドに行きましょうか?」
確かにこのままだと、パイズリで発射してしまう。いや、それはそれでいいのだろうけれど、初めてのデリヘル。しかもこんなに可愛い爆乳と……
ここで終わる訳にはいかないとベッドへ移動。

横になった僕に覆いかぶさる彼女。僕の肌には彼女の爆乳がフェザータッチで当たる。超爆乳でしか味わえない柔らかさを堪能していた。
徐々に彼女は僕に近づき、胸へのキス。乳首をチュル、っと舐められた。
「あっ」
僕の反応を見て彼女は、アソコを握り、シコシコと動かし始めた。
爆乳に圧着されて、肉感あふれる乳首舐め手コキだ。
バスルームでのパイズリの快感がまだ残っているのにこんな事をされてはイッてしまう。
「今度は僕の番ですよ」
そして彼女を横にさせた。流れるおっぱいを集めるように揉む。片出で足りるはずもない。いや、両手でも足りるはずもない。
僕は顔をそのまま、爆乳の谷間へ埋めた。なんという芳香。肉感。たまらない安心感。
乳首をレロレロと舐めると、彼女もいい反応をする。
「あ、あ、上手……」
おっぱいを売りにして居るが、やはりそこは下半身も触りたいのが男ってもの。
スッと手を伸ばしたアソコには、ビチャビチャの割れ目があった。
「私、濡れやすいんだ……ゴメンね、エッチで」
何も悪いことがあるはずがない。僕は無心でソコを弄った。彼女のスケベな声を聞きながら、手指を駆使して彼女を感じさせようと頑張った。
次第にグチョグチョになっていくアソコに指を入れてみた。優しくズブズブと入れて行くと彼女は腰を浮かせて、感じてくれた。
「痛くない? 気持ちいい?」
恐る恐る聞きながらだが、紳士的に振る舞った……つもりだ。
彼女を攻めていると、僕の戦闘態勢のアソコから先走り汁が垂れてきた。
「あ、そんなに興奮してるの? じゃ、今度は私が気持ちよくしてあげるからね」
攻守交代、待ってましたと言わんばかりに僕は仰向けになった。彼女は覆いかぶさるように、僕の先走りしたアソコを握りしめ、ヌルヌルと亀頭をいじめてくる。
「うふふ、先っぽにヌルヌルだね」
ニヤける僕を見つめる彼女。見つめ合ったまま、彼女は僕のアソコを口の中へ、チュプ……
「ああ、暖かい……」
彼女はフェラチオが得意だそうで、先っぽから根本まで存分に舐め回してくれた。
カリに下を這わせては、裏スジを舐めあげたりとテクニシャンだった。
そんな凄いフェラチオに耐えられるわけもなく……すでにイキそうになってしまっていた。
それでも、もっと彼女を感じていたい……と抗うのだが、肉感あふれる爆乳の前には無意味だった。
「いつでもイッていいからね?」
そう言ってくれる優しささえも、絶頂へ導くセリフでしかない。
「駄目です……イキそう……せめてパイズリでイカせてください……」
僕のお願いに、彼女は頷いて、口を離す。
涎と先走り汁まみれの僕のアソコを白肌の超爆乳に挟んでもらう。
圧力が凄い。さすがの超爆乳だ。うっとりとした目で僕を見ながら、おっぱいを上下に動かす。
パイズリがこんなに気持ちいいものだとは思わなかった。
優しい彼女の柔らかいおっぱいに包まれて、僕は思いっきり射精した。
「イキそう……イクイクっ」
彼女は最後の一滴が、トロっと流れ出るまで優しいピストン運動を繰り返してくれた。
「いっぱい出たね」
そう言いながらティッシュで拭いてくれる彼女は天使でした。
それから爆乳天使とシャワータイム。少しお話してから、次も是非会いたいので指名するね。
そんな約束をしてお別れでした。別れ際に頬にキスをしてくれた彼女。
「また、絶対呼ぶからね……」
と、言う僕に、笑顔で手を振りながら帰っていきました。
また、爆乳天使に会いたいです。


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